研究者リスト 古庄 信 古庄 信フルショウ マコト (Makoto Furusho) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属学習院女子大学 国際文化交流学部 国際コミュニケーション学科 教授学位文学修士(学習院大学)J-GLOBAL ID200901057764741498researchmap会員ID1000126864 研究キーワード 5 聖書及びキリスト教劇 シェイクスピア 修辞法 歴史統語論 Bible and Christian Drama Historical Syntax 研究分野 1 人文・社会 / 言語学 / 英語学 歴史統語論 学歴 2 - 1985年 学習院大学 人文科学研究科 英語学 - 1985年 学習院大学 MISC 42 シェイクスピアの修辞法に関する一考察―『ウィンザーの陽気な女房たち』に見る反復技法について 古庄 信 学習院女子大学紀要 (27) 283-295 2025年3月31日 責任著者 書評『シェイクスピアはどのような方法でことばをふやしたのか―初期近代英語における語彙の意味と構造』米倉綽著 古庄 信 日本英文学会会報『英文学研究』 101 202-207 2024年12月 査読有り招待有り責任著者 シェイクスピアの修辞法に関する一考察―『シンベリン』に見る反復技法について 古庄 信 学習院女子大学紀要 (26) 281-295 2024年3月 筆頭著者 シュミットのShakespeare Lexiconからわかるシェイクスピアの膨大な語彙の秘密 古庄 信 学習院女子大学紀要 (25) 2023年3月 筆頭著者 シェイクスピアの修辞法に関する一考察―『アントニーとクレオパトラ』 古庄 信 学習院女子大学紀要 (24) 2022年3月 責任著者 もっとみる 所属学協会 2 日本シェイクスピア協会 日本中世英語英文学会 Works(作品等) 1 東西世界における文化交流の諸問題-中世以降の思想文化・造形を中心に- 1999年 共同研究・競争的資金等の研究課題 10 Henry the Sixth Part Two に見る修辞的表現に関する研究 2008年 - 2008年 シェイクスピアは三度がお好き?!―Henry the Sixth Part Oneに見る修辞的表現について 2008年 - 2008年 日英におけるキリスト教受容に関する意識調査 2005年 Shakespeareの作品におけるキリスト教の影響~Hamletに見られる聖書の引用句を例として~ オーバーアマガウ・キリスト受難劇の上演とその意味について-劇中の女性たちの役割を中心として- もっとみる
古庄 信フルショウ マコト (Makoto Furusho) ダウンロードする帳票の形式を下記より選択して下さい 「教育研究等環境」形式 「文科省帳票様式第4号 ①履歴書」形式 「文科省帳票様式第4号 ②教育研究業績書」形式 基本情報 所属学習院女子大学 国際文化交流学部 国際コミュニケーション学科 教授学位文学修士(学習院大学)J-GLOBAL ID200901057764741498researchmap会員ID1000126864 研究キーワード 5 聖書及びキリスト教劇 シェイクスピア 修辞法 歴史統語論 Bible and Christian Drama Historical Syntax 研究分野 1 人文・社会 / 言語学 / 英語学 歴史統語論 学歴 2 - 1985年 学習院大学 人文科学研究科 英語学 - 1985年 学習院大学 MISC 42 シェイクスピアの修辞法に関する一考察―『ウィンザーの陽気な女房たち』に見る反復技法について 古庄 信 学習院女子大学紀要 (27) 283-295 2025年3月31日 責任著者 書評『シェイクスピアはどのような方法でことばをふやしたのか―初期近代英語における語彙の意味と構造』米倉綽著 古庄 信 日本英文学会会報『英文学研究』 101 202-207 2024年12月 査読有り招待有り責任著者 シェイクスピアの修辞法に関する一考察―『シンベリン』に見る反復技法について 古庄 信 学習院女子大学紀要 (26) 281-295 2024年3月 筆頭著者 シュミットのShakespeare Lexiconからわかるシェイクスピアの膨大な語彙の秘密 古庄 信 学習院女子大学紀要 (25) 2023年3月 筆頭著者 シェイクスピアの修辞法に関する一考察―『アントニーとクレオパトラ』 古庄 信 学習院女子大学紀要 (24) 2022年3月 責任著者 もっとみる 所属学協会 2 日本シェイクスピア協会 日本中世英語英文学会 Works(作品等) 1 東西世界における文化交流の諸問題-中世以降の思想文化・造形を中心に- 1999年 共同研究・競争的資金等の研究課題 10 Henry the Sixth Part Two に見る修辞的表現に関する研究 2008年 - 2008年 シェイクスピアは三度がお好き?!―Henry the Sixth Part Oneに見る修辞的表現について 2008年 - 2008年 日英におけるキリスト教受容に関する意識調査 2005年 Shakespeareの作品におけるキリスト教の影響~Hamletに見られる聖書の引用句を例として~ オーバーアマガウ・キリスト受難劇の上演とその意味について-劇中の女性たちの役割を中心として- もっとみる